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日出太の作文・作詩・歌
No 年月日 タイトル 掲載誌・新聞 種類 地域 頁数 解説・写真・図版
001 20020528 詩「母の詩」 絃容会会報
大滝てる子2002.05.28 ティアラ江東
東京 / 作曲:玉木勝織(
初演:ティアラこうとう/大滝てる子(松原操)
絃容会 サマーフェスタ
002 20130518 詩「母の詩」
作曲・ピアノ・歌:高津佳塚田佳男)
初演:2013.9.30 高崎
塚田佳男2013.09.30
高崎シティギャラリーコアホール
高崎 / うぶすなの会
ピアノ:末廣和史/エレクトーン:長/
高津佳2013.11.08与野シャイン 埼玉 / ピアノ:末廣和史
高津佳2013.11.09大久保労音R'sコート 東京 / ピアノ:末廣和史
高津佳2013.11.16横浜駅の食卓「横浜地ビール」 神奈川 / エレクトーン:長谷川幹人
池山由香2013.08.30軽井沢音楽愛好家の会 長野 / フルート:篠崎梨恵
三谷結子2013.08.31与野シャイン 埼玉 / ピアノ:黒田
福崎芳枝2014.03.13ザ・プリンス・パークタワー 東京 / ピアノ:寺田裕子
高津佳2014.03.30高崎オリーブ 高崎 / ピアノ:末廣和史/ピアニカ:長谷川幹人
高津佳2014.04.02ザ・プリンス・パークタワー 東京 / 大正琴:小林絃容&アンサンブルビオレッタ
高津佳2014.05.02名古屋5/R Hall&Gallery 名古屋 / ピアノ:末廣和史
003 / エッセイ「京都丸平人形店の童雛、可愛い!」 山本義博の蒐集の雛は丸平稚児雛 芸術 高取 / 京都の稚児雛
004 / 雛の町の遠来の客・旧暦の雛祭 雛の会〜山本義博【陶芸家】 芸術 高取 / 古代雛のコレクター
005 / エッセイ「あきらめましょうと別れて見たが」 佐々木俊一・團伊玖磨交友録 鎌倉 /
006 / 音楽の窓「愛馬新軍歌と叔父のこと」 軍歌と馬と叔父【高田久蔵】 中国 /
007 / エッセイ「團伊玖磨先生との或る日の事]
團伊玖磨の「パイプのけむり」 文学 著書 / 「パイプのけむり」辞書
008 / エッセイ「酒と泪と男と女」 河島英五は男の歌を歌った 流行歌 / /
009 / 詩「團家の応接間が、米軍機の絨毯爆撃にも生き残った」 伊玖磨坊やの遊んだ応接間 / 著書 / 神奈川県平塚市
010 / 鐘の鳴る丘 メロディを聞くたびに戦争の悲惨を思い出す / / 連続ラジオドラマ
011 / エッセイ「ピータと狼」幻想 2004.01.31 / / / /
012 20040131 エッセイ「まつり」 / / / /
013 / パンを齧る、ありがたいことである」 アルプス市芦安村は北岳の麓 / 山梨 / /
014 / とかげだけがこの村の栄枯衰勢を見つめてた」 芦安村には美しい四季があった / 山梨 / /
015 / 詩「チロルもこどもたち」(1) 芦安村で出逢ったこどもたち / 山梨 / /
016 / 詩「チロルのこどもたち」(2) 芦安村で出逢ったこどもたち / 山梨 / /
017 / 詩「筋ジストロフィーの友に贈る」 佐藤慶子さんのヴァイオリンを小田原の病室で / / /
018 / 詩「希望の館・南アルブス芦安山岳館開館を記念して アルプス市芦安村は北岳の麓 / 山梨 / /
019 / 詩「ぼうしを売る女性の傍で犬が静かに我々を眺めてた
蔵の街川越の大道で / 埼玉 / /
020 / エッセイ「奈良の昔話と世界聖地を行く」 奈良の全てが解る、増尾正子さんの偉業 / 奈良 / /
021 / 日本経済新聞・文化欄「レコードコレクター」 / / / / /
022 / 日本経済新聞・文化欄「七福神」 / / / / /
023 / 日本経済新聞・文化欄「パイプのけむり」辞書 / / / / /
024 20110826 エッセイ「ふるさと」 / / / / /
025 / エッセイ「白い花の咲くころ」 / / / / /
026 / 井口香のクラシック ア・ラ・カルト 音楽のあれこれ 1976.01 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
027 / 冬の旅は僕の人生の旅
シューベルト:歌曲集「冬の旅」
1976.02 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
028 / “運命”は若者の叫び、若者の歌
ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」
1976.03 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
029 / “ひばり”の声に春を聴く
【ハイドン:弦楽四重奏曲ニ長調作64-5
1976.04 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
030 / オペラグラスをのぞいてはけない
ハン・シュトラウス:喜歌劇「こうもり」作品56
1976.05 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
031 / "田園交響曲は”破滅の音楽か
ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」作品68
1976.06 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
032 / フォスターより愛をこめて
生誕150周年記念歌曲集から
1976.07 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
033 / クラリネットはキューピットの響き
モーツァルト:クラリネット五重奏曲イ長調K.581
1976.08 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
034 / 海は、男のもの、男の憧れ
ドビュッシー:「海」/ヴォーン・ウィリアムス交響曲第1番「海」
1976.09 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
035 / 弦楽四重奏曲は、俺の青春に七色の虹をかけた
バリリ弦楽四重奏団のレコードより
1976.10 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
036 / 青春のからをつき破って美しいシンフォニーを
マーラー:交響曲第1番ニ長調「巨人」
1976.11 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
037 / 俺は年末に「マタイ」を聴いてむせび泣く
バッハ「マタイ受難曲」
1976.12 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
038 / シュトラウス家の一族
聴きぞめは華麗なるウィンナーワルツ
1977.01 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
039 / ブラームスの愛と青春
ブラームス:交響曲第1番ハ短調作品68
1977.02 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
040 / マスターは「新世界」がお好き
ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調
1977.03 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
041 / 芸術の宝庫、イタリアへの誘い
メンデルスゾーン:交響曲第4番イ長調「イタリア」
1977.04 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
042 / 交換日記で聴いた「大公トリオ」
ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲変ロ長調作品97「大公」
1977.05 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
043 / 魚が食べられないなんてソ連の歴史と関係があるのかな?
チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調作品36
1977.06 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
044 / 俺は狭い青空を支配して見たい
モーツァルト:ホルン協奏曲
1977.07 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
045 / 悪魔を呼ぶ 横溝正史の世界
ドップラー:ハンガリア田園幻想曲作品26
1977.08 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
046 / どうして、ドンブラコッコと花火なの
ヘンデル:王宮の花火の音楽
1977.09 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
047 / アンドロメダ星からのメッセージ
ホルスト:「惑星」
1977.10 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
048 / 756号にドン・キホーテ達が歓喜した
R・シュトラウス:交響詩「ドン・キホーテ」
1977.11 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
049 / 少女の絶唱にレコードの移り変わりを見た
レオポルド・ストコフスキー全作品
1977.12 月刊「オーディオ」電波新聞社 雑誌 / / /
050 / エッセイ「七福神は喜望への願望」 / / / / /
051 / エッセイ「昔のいじめは激烈だった、いつも戦っていた」 / / / / /
052 / エッセイ「僕の音楽好きは先生の教育」 / / / / /
053 / エッセイ「カメラマン・大石芳野さんの眼」 / / / / /
054 / エッセイ「写真集・無告の民」 / / / / /
055 / エッセイ「古関裕司を訪ねて」 / / / / /
056 / エッセイ「弘田」 / / / / /
057 / エッセイ「ついに目が見えなくなった」 / / / / /
058 / エッセイ「人の肉体は何故長持ちするのだろう」 / / / / /
059 / エッセイ「港は人生の宿り木かそれとも母の胎内か」 / / / / /
060 / エッセイ「文福茶釜の物語は風光明美の頃の物語」 / / / / /
061 / エッセイ「ヴァイオリンとクラリネットの音色」」 / / / / /
062 / エッセイ「奈良の昔話」著者は奈良の生き字引増尾正子さん / / / / /
063 / 一杯の牛丼 / / / / /
064 / ベンジャミンが今年も青い葉をつけた / / / / /
065 / 物を大切にする心は、人を大切にする心だ / / / / /
066 / 少女の瞳に神を見た / / / / /
067 / ぼうし / / / / /
068 / / / / / / /
069 / / / / / / /
070 / / / / / / /
071 / / / / / / /
072 / / / / / / /
   日出太の下手な綴方・詩作・もろもろのエッセイ目次
  トップ頁 作成:2013/02/23 (土) 19:00:14/修正:2013/03/09 (土) 20:30:10